幸せなことだけをして生きていきたい

日常で考えたことを、「14歳の私」に伝えたいコトを書いています。もっと失敗しろよ。

面白かった映画2020

面白かった本2020に、引き続き面白かった映画です。

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今年は5作品しか見てませんね。

でも最近では多いほうです。

2019年はボヘミアン・ラプソディだけだったし。

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では今年の1位から

 

1,サイレント・トーキョー

これいいと思うのですが。興行成績が良くないみたいですね。なんでだろ。

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2、パラサイト

ブログ再開前に見たので、感想記事書いてないのですが、1年経った今でも、残っている衝撃作です。また感想記事書こう。

 

 

3、ドクターデス

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4,コンフィデンスマンJP プリンセス編

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5、STAND BY ME ドラえもん 2

知人のオススメだったのですが、途中で寝てしまいました。

 

これが今年の日本の興行成績ランキング

 

■2020年映画興収ベスト10 <興行通信社調べ>

1位:311.7億円『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(10月16日公開)
2位:133.5億円『アナと雪の女王2』(2019年11月22日公開)
3位:72.7億円『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(2019年12月20日公開)
4位:53.7億円『今日から俺は!!劇場版』(7月17日公開)
5位:47.4億円『パラサイト 半地下の家族』(2019年12月27日公開)
6位:38.4億円『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(7月23日公開)
7位:33.5億円『映画ドラえもん のび太の新恐竜』(8月7日公開)
8位:27.3億円『TENET テネット』(9月18日公開)
9位:23.4億円『事故物件 恐い間取り』(8月28日公開)
10位:22.5億円『糸』(8月21日公開)

 

私のランキングと全然違いますね。ははは。

ダブってるのは5,6のみ。

子供、若者映画が多かったということですね。どうして少数、元気のない若者映画が受けているんでしょうか?

不思議な印象です。

 

 

映画を見ると、心が少し柔らかくなる感じがします。

昔はそうでもなかったんだけど。

年を取ったということなのかもしれません。

 

来年はどんな映画との出会いがあるのでしょうか?

ワクワクします。